

「THE IDOLM@STER SideM 3rdLIVE TOUR 〜GLORIOUS ST@GE!〜」お疲れ様でした。
正直、こんなにも楽しいツアーになるとは思ってませんでした。生きてるうちに一度でいいから見てみたかった46人全員のステージがツアー初日ってそれ初日がクライマックスじゃん……2公演目以降どうするの………?ってツアー始まるまではそんな感じのことを考えていたんですが、本当に全公演楽しくて、本当に、全部のユニット、アイドル全員のことを好きになれるツアーだったなあと思います。3rdを見て、全ユニット/全アイドルの好きなところかっこいいところをそれぞれ最低20分ずつくらいは語れるようになりました。315プロダクションはいいぞ。
各公演それぞれの感想を書き残しておきます。
☆幕張初日(2月3日)
人間は叫びすぎると頭が痛くなるものなのだということを知りました すごくあたまいたい
— カナ (@wannabetheMoon) February 3, 2018
現地行きました。
46人全員でのステージ、生きてるうちにいつか見てみたい、アニメ2期が終わったら1回くらいどうにか調整してやってくれないものだろうか……と夢見てたので、まさかこんなに早く実現するとは思ってませんでした。正直、インフルエンザも流行していたので、直前になってどなたかの出演がキャンセルになるんじゃないかと心配してたりしたんですけど、2月3日当日、ぱっと眩しいくらい明るくなったステージ上には本当に46人全員並んで、DRIVE A LIVEを46人で踊っていて、奇跡みたいな夢みたいな光景にこれだけで結構泣いてしまいました。
アニメ1期が1stに至るまでの物語だったように、アニメ2期は幕張初日に至るまでの物語になるのなら、2期が放送されるいつかに今日みたこのステージのことを思い返すことになるのだろうと思うと、「流星PARADE」の”遠い未来どこかで振り返ったら 今日という煌めきは まるで…流星のPARADE!”という歌詞、改めてとても素敵だなあとしみじみ感じました。
2nd2日目と、グリツア東京公演には現地行ったので、Jupiterで唯一、神原さんだけ生で見たことなかったんですけど、幕張初日で見事にエンジェルちゃんにされました。
わたしはMマスでちゃんとJupiterのことを知ったので、Mマス以前のJupiterはあまり知らず、昔から好きな方がたくさんいらっしゃることを思うとなんとなくJupiterのこと好きって言っていいのかなって気後れというのか「好き」を口に出すのを躊躇ってしまう部分があったんですが、カレイドの楽しそうな笑顔にときめいてしまってからのアリギル→ブランニューでなんかそういうあれこれすべてどうでもよくなるくらい好きになってしまったので、今後はハッキリと公言しようと思います。Jupiter好きです。北斗大好きです。
2週間前なのに記憶の混濁が激しくて 定かではないんだけど 今夜だけは俺のエンジェルになってくれる?みたいなこと言ったよね北斗さん
— カナ (@wannabetheMoon) February 17, 2018
最後はけるとき神原さんカメラに向かって「またね」って言ってたね……………………
— カナ (@wannabetheMoon) February 3, 2018
ロゴが変わって、アニメのブランニュー導入曲になって、スタッフさん出てきて衣装着替えてたとき、アニメのあの風景が見えて、このあと何があるかは数分後の未来だけど既に見たことがあると思っているもので、自分が何を見てどこにいるのかわかんなくなった
— カナ (@wannabetheMoon) February 6, 2018
あとはもうなんか「好き」しか覚えてなくて、公演中の細かい記憶がほとんどないんですが、トロッコの上だというのに高く飛び跳ね大きく手を振る浦尾さんは間違いなく兜大吾だなってすごくすごく嬉しかったことはよく覚えています。トロッコ乗ってあんなに激しく動き回るひと初めて見ました。すごく大吾だなって感じました。
☆幕張2日目(2月4日)
Beitにはお姫様にされてしまうけど、ドラスタには女の子にされてしまう
— カナ (@wannabetheMoon) February 4, 2018
幕張初日がパッションあふれすぎて、北斗…………しかつぶやけないエンジェルちゃんになっていて、これ幕張2日目以降どうなの……ツアー初日がクライマックスすぎやしないか……とフラフラしつつ、でも初日はアリギルとブランニューの衝撃が強すぎて、楽しみにしていたはずのARRIVE TO STARのときに、ただ曲に合わせてペンラを慣性で降るだけの抜け殻と化していたこともあり、ドラスタと咲ちゃんを楽しみにしてLVに行きました。
幕張2日目は、なんか……あ、Cafe Paradeっていいな……とすごく思いました。
咲ちゃんがすごく好きで、毎回、小林さんがどの瞬間もとんでもなく咲ちゃんなのでいつも小林さんのこと見てるととても幸せな気持ちになっていたのですが、カフェパレ全体で言うと、2ndのときは曲ばかりが賑やかすぎていまいちノリきれなかった印象があったんです。
でも、何が違うのか、うまく言葉に出来ないんですが、幕張2日目以降も、なんか3rdのカフェパレは、曲に負けてなかったというか、曲も賑やかだけどそれ以上にみんなでわいわいやってて、アイドルみんなが誰より楽しそうなのがすごくいいなーと素直に思えました。
あとアルテが印象的でした。MCがびっくりするほど都築さんと麗くんなんだもんな土岐さんと永野君って。
ソロ曲からユニット曲にいく流れがとても良いなー、今回のツアーのソロはみんなこんな感じなのかなー、と幕張2日目はまだニコニコしてるだけでした。仙台両日ともこの演出方法に胸を刺されることになりました。
☆仙台1日目(2月24日)
幕張初日は「ずっと見てみたいと夢見てたステージ」でしたが、仙台1日目は「夢にすら見たことがなかったようなステージ」でした。まさか楽器持つとは思わなかった、ハイジョ。LVでしたが周りが歓声っていうか悲鳴の渦だった。
メンバー紹介もちゃんとね……旬くんが四季をね紹介するとこね……アニメのあそこすごくエモいって思ってたけど、仙台1日目終わって帰宅してからどうしても見たくなってしまって、泣きながら見返しつつ遠征準備しました。
大吾ソロの直前にバックダンサーしてた徳ちゃんが終わって帰ってきて言葉もなくうりゃおの身体が折れそうなくらい強くギュって抱きしめた話は永遠に覚えていたいので呟いとく
— カナ (@wannabetheMoon) February 24, 2018
「遠くの方までよく見えるんじゃ」の部分を、客席の遠くの方までよく見えてるよってニュアンスで歌ってるとこがすごくすごくすてきだったありがとううりゃお氏
— カナ (@wannabetheMoon) February 24, 2018
そして仙台1日目はやっぱり我が担当、兜大吾ソロ曲がとても印象深いです。
自分の担当アイドルのソロ曲披露を見るのってどんな気持ちになるのか、公演前は想像つかなかったです。2日目だと現地で見れるけど、1日目だとLV参加だから、それを悔やむのかな?とも思ってたんですけど、実際LVで見てみて、現地ではなくてLVで見ていることに対しての悔しさをほとんど覚えなかったのは結構驚きました。なんかそれより、ただひたすらに嬉しかったんですよね。ステージの真ん中で、すべてのスポットライトやペンライトの光が彼のためにあったあの瞬間、なんかもう、ほんっっっとうにひたすら嬉しくて、そういう意味でぽろぽろ泣いてしまいました。
あとはもうきゅーぴっつ……。もちろん大吾が最高に可愛かったわけですが、やっぱり男性アイドルの「かわいい」を涼がやるのがすごくよかったです。
涼ちんはさあ…………かっこいい男性アイドルになりたいっつっててさあ…………本家のカードでもチェンジ前:かわいい→チェンジ後:かっこいい、が多くてさあ…………そんな涼ちんが男性アイドルとして、♡Cupids!って、かっわいい曲をかっわいい振り付けでやる素晴らしさヤバイよね…………
— カナ (@wannabetheMoon) February 25, 2018
ちょうどミリシタの方の「Angelic Parade♪」も、天使が羽根をぱたぱた羽ばたかせるような振り付けがあって、アプリ上でキャラが踊るのと、キャストさんが実際に踊るのとでもちろん大きく差が出るのは当然なんですが、それを差し置いても、比較するときゅーぴっつの振り付けの可愛さは男性アイドルのそれなんだよな〜〜〜って、とってもいいなと感じます。両方共大好きです。
☆仙台2日目(2月25日)
うりゃおさん全体曲のとき、ステージの端っこまでワーーーーって走ってって、すんごい大きく手を振って客煽りするのが すんごい大吾 飛ぶし跳ねるしひたすら全力で いっつも大吾を見る
— カナ (@wannabetheMoon) February 25, 2018
そんでCompass Gripper!!!の「共に向かう行き先を選ぶから」で、ソロ歌う大吾からの涼ちん→先生を順番にカメラで抜いてくれて、 つまりもう本当に割とずっと泣いてた
— カナ (@wannabetheMoon) February 25, 2018
2日目は現地に行き、そして大泣きしました。
前日は大吾しかソロやらなかったからやるとわかってはいたけれど先生と涼ちんのソロ曲、Compass Gripper!!!もやって、そして、With…STORYがあって。
先生ソロ、涼ソロからのユニット曲、そしてスクリーンには876時代の涼ちんと彼を応援するひとたちが映っていて。
誰かのために自分の殻を破って世間に抗う876プロでの涼ちんがあって、その姿に背中を押された先生がいて。涼ちんはたくさんのひとの大切なひとで、そして大切なひとがたくさんいる涼ちんがとても好きだなって思っているので、まさにそれを表すようなステージに胸がいっぱいになりました。
そして先生ソロは別の意味で胸がいっぱいになりました。
歌詞をスクリーンに映す演出があるなか、2番の、たしかサビまるごとだったか、徳武さんが歌詞を飛ばしてしまったのですが、おそらく途中で違っていることに気づいたと思うんですがそれでも一番の歌詞を揺らぐことなくはっきりと歌うその姿が、こんなことをいうと失礼かもしれませんが、すごく、アイドルのF-LAGSで九十九一希に見えました。。
先生は、元・小説家であり、自分の想いを表現する方法として言葉を選ぶひとでした。でも、例えばVD2016イベの雑誌で、小説家ではなくアイドルとして、”文字ではなく歌とダンスで”、物語を表現しようとしている姿が描かれたりしていました。だから、歌詞=作られて用意された言葉、をなくしても、力強く歌い続けて自分として伝えたいことを伝えようとするその姿は、まさに、F-LAGSとして、大吾と涼と三人で、アイドルとして輝こうとする先生そのものだと感じたのです。
昨日の先生ソロ以来この2コマがすごい泣けて仕方がない 先生はアイドルになったんだね…………言葉に見捨てられだとしても想いを伝えようとするアイドルなんだね………… pic.twitter.com/MyYpeF30pA
— カナ (@wannabetheMoon) February 26, 2018
納得のいくステージではなかったことを悔やむだけでなく、「これから頑張る理由が出来た」という言葉を口にできる徳武さんは本当にかっこよかったし、確かにステージにいたのは九十九一希だったなと思います。これからも応援し続ける理由がひとつ増えました。
あとは、まあ、そうですね、最後のドアラで、寺島さんと千葉さんのゲームやってるジェスチャーには悲鳴をあげました。真面目な顔してピコピコしてるのかわいすぎでしたね。円盤にも入りますよね???
一方で、大吾も!いるのに!二人だけか!!という切ない気持ちも確かにあったので、終演後に寺島さんが浦尾さんも含めたお写真を、明確に「ゲーム組」という単語をつかってツイートしているのを拝見した瞬間は、浄化されて天に召されそうでした。
このときはまだWDがあんなことになって、イベント続編があんなことになるなんて想像もしていませんでしたね、そういえば。ヤバいやつがくるフラグだったんですねコレは。
日曜日の午前中に仙台に行って、一泊して月曜日の昼過ぎまで仙台観光してのんびり東京に帰りました。月曜日はすごく晴れていて、寒すぎることもなく、穏やかで、そして青空が綺麗でした。
わたしはあんまり友達もいないつまんない人間なので、普段、有給を使ってまでやりたいことやったり遠くへ行ったりとかはほとんどしなくて、なんだか平日なのに、知らない遠くでのんびり穏やかに過ごしているのがすごく不思議で、兜大吾というアイドルにたくさんのものをもらっているなあと実感しました。
☆福岡(3月25日)
なおくんの誕生日ケーキになって、もふのふたりがきてクラッカー鳴らしてなんかそれみてすごい泣けた
— カナ (@wannabetheMoon) March 25, 2018
SPD、北斗のパートは割ととっとさんが歌ってた印象なんだけど、「イヤリング直す仕草を横目にドキッときた」のとこでカメラがちゃんととっとさんを横顔で抜いててなおかつその横顔にあんまり光が当たってないのが理想的すぎてあそこあのまま円盤にいれてほしい
— カナ (@wannabetheMoon) March 25, 2018
福岡は、この2つがすごかったです。
おそらく3rd全公演中いちばん変な声が出たのが、福岡で、SPDのイントロ流れた瞬間でした。幕張のアリギルは衝撃ゆえに呆然としている部分もどこかあったんですが、あのエンジン音はただアクセル全開な感じでテンション上がりきってメーター振り切った感じで叫び声がでました。だって「やらない」って確信してたんですもん、もうJupiterでないし、5☆で披露かなって。
ニコ生でヨシキさんおっしゃってましたが、翔太の声が随分こう、全体のバランスをとってるんですね、あの曲は。せむちゃんだけになったら途端にアダルティすぎて大変なことになっていたぞ。
そして直央くんの誕生日ケーキですね。東雲さんソロで作ったケーキが、暗転して次に直央くんソロが始まったときにバースデーケーキになっているあの演出。そして、そこからの、「ちっちぇー箱じゃ収まりきんないぜ!」という志狼くんの言葉を、あの日だけは「そうだね!」って肯定する直央くんの笑顔ったらもう、かわいくてかっこよくて楽しそうで、これが俗によくいう「孫み」ってやつかと理解しました。
しかしながら、矢野くんが直央くんの声帯なのすごいなって何回聞いても慣れないんですけど、なんかそろそろ直央くんが矢野くんの声あててるような気がしてきました。
あと、RAY OF LIGHTの、あの濱野さんが物理的に上から手を重ねさせる振り付けすごい虎牙道らしくて好きなのですが、福岡ではこれでこがどのステージしばらく見れなくなるのか……とちょっと寂しくなったりもしてました。
こがどはステージ見るたびにどんどん好きになってしまうなって思います。あのかっこよさはちょっとずるいくらいだ。
あ、寂しい、でいうと、やっぱり梅原さんがいないのが寂しかったです。
咲ちゃんソロ、Beit3人バックでやってほしかった……切実に……。
☆静岡1日目(4月28日)
でも今すごい、3人並んでる彩が見たいので 帰ったら石川公演みようかとおもう 今日のゆうゆさん神がかってた
— カナ (@wannabetheMoon) April 28, 2018
なんか、公演それぞれを全体で考えると、静岡1日目が3rdで一番好きかもしれないです。幕張初日とは違った意味で、「315プロダクション」のステージだったのが、とてもとてもよかったなと思うのです。
仙台でソロやってにゃこさんも出てお当番おわったかのように思っていた神速がMC担当っていう衝撃から始まった公演でしたが、あれですよね、あんまりこれ自信ないんですけど、この公演、Reason!!の、”そうだろ”の後の、”一緒に”を深町さんだけが歌ってましたよね?
ここまでの3rdの各公演で、ソロ曲からのユニット曲、が途切れることなく続くのはわりかし当たり前みたいになってたとおもうんですが、静岡1日目は、オープニングのMCから2曲めがほぼ切れ目なしでいきなり始まってほぼみんなでキックオフしてたあの感じとか、最後の最後、バーニン・クールの大サビで出演者みんな出て来るあの演出とか、すごく、あの日の出演者みんなで1つの大きな流れをつくっていたような印象があって、それが一等よかったなっていうのが、静岡1日目がとても好きな理由です。
あのバーニン・クールはとてもよかった………円盤化されたらアリギル〜ブランニューの次に見たい………。
あとは、アンコールで、中田さんが首から下げていたにゃんす君をもう1回みたいですね……。
中田さんて、こう、骨格から、九郎くんの骨格してるなってすごく思うんですが、あの、山下さんがいないことで気合いを入れている感じがものすごく九郎くんだし、逆にだからこそ気負いすぎずいつもどおりの自然体でいるバレッタさんはしょーまさんだし、すごくこう、彩って尊いじゃないか………と気付かされた公演でもありました。30日からしばらくはグリツア石川公演を延々と見ていました。
福岡でSPDやったから、ドラスタのみでエトランゼやるかなって予感はしていたんですけど、いやあ………カメラを最大限に活用していましたね………予想の上をいく恋愛感がありました。
ドラスタ全員がソロを最終日に残して、間違いなく最終日のお当番はドラスタだと予想がつくわけで、エトランゼ1曲でこんなに胸えぐってくる彼らがガチのセトリでやったらどうなってしまうのかと戦々恐々としていました。
☆静岡2日目(4月29日)
ムンナイは物理攻撃
— カナ (@wannabetheMoon) April 29, 2018
キスするとこでわざとなのかなんなのか動くことで画面から見切れて一頭肝心なとこを見せなかった八代拓があれズルいなって思いました
— カナ (@wannabetheMoon) April 29, 2018
そして迎えた恐怖のドラスタお当番回は、………やっぱりドラスタがセンターだわ、とひしひしと思い知らされた公演でした。
LVで見てると、八代さんはあんまりLVのカメラ目線になることがなくて、対象的に仲村さんはカメラ目線がすごく多いんですよね。目の前のたくさんのお客さんに夢中になっちゃう翼と、LVの向こうにも届けようと意識してカメラも見る315プロのセンターてんてるちゃん、っぽいなーーなどと思ってしまいます。
強いて言えばドラノンも見たかった。2ndでドラノン見てドラスタに惚れて、そのうえでアニメのドラスタ回でドラノンに至るあの感じがすごくよかったので、ソロ曲からのユニット曲はドラノンでもよかったなとちょっとだけ思っています。
でもまあ仲村さんは四銃士もやってたから曲数すごいですよね。
福岡のSPDも、静岡1日目のエトランゼも、折り返しムービー流れた衣装替えタイムの直後だったので、2日目にもし四銃士ならこのタイミングかなと予想はしたんですがてっきり三人だと思いこんでました。シークレットゲスト、そういうのもあるのか………。トレジャー・パーティ!は完全にノーマークでしたまさかやるとは。
思えば幕張1日目に四銃士がいきなり発表になって、それを実際にキャストさんが歌って踊るのを同じツアー内で見れてしまって、いやあ、あっという間なようで長いツアーだったんだなと感じたりもしました。雪で電車とまったらどうしよう、とか幕張1日目は心配していたもんな、そういえば。
そういえば静岡公演はイヤモニを曲中に意識的に外すひと多すぎじゃないですか???なんなんだあのひとたちは………。
イヤモニの音が飛んでも歌えたという土岐さんへの応えとしてかイヤモニを外してみせた永野君はとても尊かったなと思います。ソロでおもむろにイヤモニ外して完全にアカペラで歌った内田さんは間違いなく青の系譜の顔でした。
あと、Reason!!で伊東さんがイヤモニ外してたように見えたんですよね。これはあまり自信がない。
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いや、ほんと、こんなに全公演楽しいとは思わなかったです。3rdがこんなに楽しいなら次はどうなってしまうんでしょうか。
Five-St@r Party!!開催前の今は、夏にやるニコ生で色々発表するぜ!までしか公開されてないので、ちょっと一段落してる感じなんですが、それでもきっとこの先も色々楽しいことやってくれるんだろうって思えるのがとても幸せなことだなーと思います。
とりあえず18日のイベント続編結果発表にそわそわしてます。グループAになにとぞ。ゲーム組と14歳コンビという、どう考えても大吾がきらきら輝いてくれるメンバーであるグループAに、なにとぞ。